環境に優しい持続可能な地域づくりへ|社用車に電気自動車(EV)を導入しました



いつも「居宅介護支援事業所 ほほえみ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、ほほえみでは環境保全およびサステナブル(持続可能)な地域社会への貢献を目指し、社用車2台のうち1台を電気自動車(EV)である「三菱 eKクロス EV」へと切り替えました。
わたしたち居宅介護支援事業所は、日々地域の皆さまのお宅や関連施設を訪問するため、移動手段である「車」は欠かせない存在です。だからこそ、日々の移動から排出されるCO2(二酸化炭素)を削減し、地球環境に配慮したケアマネジメント活動を行うことが大切だと考えました。
【EV導入による取り組みと想い】
ゼロ・エミッション(走行中CO2排出ゼロ): 走行時の排気ガスを出さないため、地域の空気環境を守り、地球温暖化防止に貢献します。
静音性で地域に優しく: 走行音がとても静かなため、早朝や住宅街への訪問時も近隣の皆さまに配慮した移動が可能です。
非常時の電源活用(防災への貢献): 万が一の災害・停電時には、EVのバッテリーを非常用電源として活用することも視野に入れています。
介護を通して「人の暮らしと健康」を支えるだけでなく、子どもたちや次の世代へ美しい環境を残す「ECO・環境保全」にも取り組んでまいります。
静かでクリーンな新しい社用車で、これからも笑顔と安心をお届けに伺います!
街で見かけましたら、ぜひお気軽にお声がけください。
